| 裏・音楽的生い立ち | ||
| ここではプロフィールに無い音楽との出会いや、経験などを紹介します。瀬戸口正樹の背景をのぞいて見てください! | ||
| 母のお腹の中 | 父がプロレス好きだったらしいので、一緒に見ていた母。胎教代わりに、アントニオ猪木の「燃える闘魂」?? | |
| 幼少の頃 | 当時はまだレコードの時代、父の影響で「ベンチャーズ」が流行歌だと思っていた。もうひとつの愛聴版は、「ひらけ!ポンキッキ」これは文字どおり擦り切れるまで聴いた。 | |
| 幼稚園年長 | 鼓笛隊で太鼓をやりたかったのにもかかわらず、「身体が小さいため」という理由でカスタネットになる。その理由も納得いかないが、単に音感が無かったのかもしれない…。 | |
| 小学校二年 | クラスの担任が音楽の先生だった。クラスの代表として他校に演奏に行くのにその数名に選ばれた。楽器は確かハイハット!ドラムの左側においてあるあれだ! | |
| 小学校二年 | 父に連れられトランペッターの「ニニ・ロッソ」のコンサートに行く。感動して、その時にトランペッターを志す!単純…。 | |
| 小学校四年生 | 器楽クラブに入る。念願かなってトランペットを吹くが、バンド的にあまり必要が無かったらしく、すぐにパーカッションに回された。しかもハイハット!(ドラムの左側においてあるあれだ!…??いつかと一緒だ…。) | |
| 小学校四年生 | 父に連れられ「ポール・モーリア・オーケストラ」のコンサートに行く。 やっぱり花形楽器とポール・モーリアに目が行く。 この頃、合唱の指揮者をやりだす。もしかして、ここでも単純さを発揮! | |
| 小学校高学年 | ハイハット(例のあれ)から卒業し、スネア(小太鼓)やボンゴ(ラテンなどに良く使う二個並んだ手で叩く太鼓)を叩く。 初めて買ったCDが忌野清志郎参加の「ザ・タイマーズ」だった。 | |
| 中学校一年生 | 吹奏楽部に入学。長年の念願がかないトランペットを吹く。基礎練習が嫌いであまり上達しなかった…。 | |
| 中学校一年生 | 先輩の影響で「BOOWY」や「X」を聞いてエレキギターを弾くが一人で弾いても面白くないので飽きた。その裏で学校の委員会活動で「歌声常任委員」(合唱担当の委員)をやる。 | |
| 中学校二年生 | 友達の勧めで「長渕剛」を聴く。コンサートにも行き、どっぷりはまる。家にあった父のフォークギターで雑誌に載っていたコード譜とにらめっこし、始めて練習したのが「とんぼ」。一晩でコピー。「俺ってすごいかも…。」と勘違い。 | |
| 中学校二年生 | ギターを極めたいと思い、地元のクラシックギター教室に通う。一ヶ月でやりたいことと違うと気づき、やめる。この頃すでに「単純」と「行動力」という面で今の「瀬戸口正樹」の人格が確立している | |
| 中学校後半 | FとBmいう難関なコードを克服したのをきっかけに、あらゆる歌を弾き語りし始める。その裏で学校の委員会活動で「歌声常任委員長」をやる。 | |
| 高校一年生 | クラスでバンドを結成!ドラムだけいなかったのでドラム担当になる。クラス対抗バンドコンテストでブービー賞…。 学校祭で弾き語りで唄う。体育館での初めてのライブに自画自賛で感動。この時、ライブの魅力に目覚める。 軽音楽部を作ろうと奔走するが、メンバーを見て学校側が反対。かなり粘るが作れなかった。 | |
| 高校二年生 | クラス対抗バンドコンテストで三位入賞!イエイ!(ドラム)。 この頃には、弾き語りとドラマーを両立。他のメンバーで「エアロスミス」のコピーバンドでドラムを叩く。 | |
| 高校三年生 | クラス対抗バンドコンテストで優勝!イエイ!!ドラムがいたのでアコギとコーラスで参加。ちなみに耳コピーなのでギターとベースは僕のアレンジで、楽譜とタブ譜(運指表)を作る。プチプロデュース、プチアレンジャー気取りで調子にのる。 | |
| 高校三年生 | 夏休み明けに飲み屋を借りて、四校が集まるライブを企画。金髪にしてドラムとボーカルにて参加。大盛り上がり!で学校に呼び出される。 | |
| 大学一年生 | 軽音楽部に入部。この頃には自分がドラマーと自覚。洋楽グループでバンドを組む。しかし、初めてのライブハウスでなぜかドラムヴォーカルをし、それをマスターに褒められ、ボーカルになる。 | |
| 大学二年生 | よさこいソーラン祭というものがあり、それに参加する北見の小さなチームに、作曲、生演奏、声だし(ボーカル)として参加。同バンドでいろんな曲をカバーするも、ずっとオリジナル曲でやることをたくらむ。 | |
| 大学三年生 | バンドで念願のオリジナル曲を演奏するが、まさに音楽性の不一致で半年もたたずに解散。それと同時に弾き語りのオリジナル曲の弾き語りライブを始める。どっぷりはまる。 | |
| 大学3.5年生 | 留年をきっかけに、音楽で行くか就職するかの選択の旅に出る。その後色々あって(省略)現在に至る。 | |